『ロジックとパッションの狭間から。。。』家弓正彦Blog

株式会社シナプスの代表取締役 家弓正彦が、 マーケティング、ビジネス、プライベートを気ままに綴ります。

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ビジネススキル:ドキュメンテーション

文章ストーリーの基本として「起承転結」は有名ですよね。これは、プレゼンテーションや企画書などのシナリオにも使えるストーリー展開の基本です。以前「魅力的な文章を書くテクニック」でもご紹介しました。再掲しておくと、起:まず導入部分。問題提起など承:それを受け

様々なビジネスシーンでパワーポイントを使うことが増えていますね。ドキュメントを作る時、せっかくパワーポイントを使うなら、表現力のあるチャート(図表)を用いたいものです。上手にチャートを使いこなすことによって、伝えたいメッセージを、ひと目で分かりやすく伝え
『9つのチャート表現を使い倒そう!』の画像

データ分析の結果をレポートする時、グラフ表現を用いますよね? それは、数値情報より視覚情報に訴えることで、 より分かりやすく、インパクトあるものとなります。 しかし、皆さんはグラフの意味合いを良く理解して使い分けていますか? とてもよく分析できているレポート
『9つのグラフ表現を使い倒そう!』の画像

「企画書の書き方がわからない」「どうしたら説得力のある企画書が書けるのか?」最近、そんな声をよく耳にします。昨今のビジネスでは、企画提案書を作成する機会が増えているようで、ビジネスパーソンとして、企画書を書くスキルが求められているようですね。はじめのうち
『説得力ある企画提案書の8つの構成要素』の画像

最近、プレゼンテーションにパワーポイントを使うことが一般的になりましたね。チャートやグラフなどを駆使してビジュアルを活用することで、聞き手の理解を促すのには有効です。そして、パワーポイントのアニメーション機能を使う方も増えているようです。パワーポイントの

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前回に続き、ドキュメンテーションの技術について、、、上手なドキュメント作成には、以下の3つのファクターが必要です。 1.シナリオ作成 2.シートレイアウト 3.チャートデザインこれらにおいては、最低守るべきルールがあるはずです。1.シナリオ作成ここでは、ドキ
『魔法のドキュメンテーションテクニック(2)』の画像

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最近は、多くの方がパワーポイントを用いて、資料作成をすることが多いようです。しかし、わかりやすく、説得力あるドキュメントを作ることは難しいですよね。「ドキュメンテーションは苦手だ」と思っている方は多いのではないでしょうか?確かにプロのデザイナーの手による

皆さんも部下の作成した企画書や提案書をチェックする、レビューする機会があると思います。先日、レビュースキルトレーニングなる研修を実施しました。そんなトレーニングは初めての体験でしたが、私自身にとっても、とても勉強になったので、その体系を考えてみることにし

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